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メガネへのこだわり

お届けするのは、粋でおしゃれで上品な大人の嗜み。

つるが2本に、レンズが2つ。メガネの基本的な構造は何百年も前から変わりありませんが、人それぞれにベストなメガネは違います。自分と同じ顔の人間はこの世に2人といません。また、視覚能力がまったく同じ方も存在しません。お客様一人ひとりにベストマッチするメガネをご提供すること。それが、オプト・ガレのメガネへのこだわりです。

理想のメガネとは

メガネは、80年代中ごろまでは、単なる視力矯正の道具として捉えられ、どちらかというと「後ろ向きの商品」でした。しかし今は違います。確実に視界を良好にするのはもちろん、掛ける人の魅力を引き出し、人間性までも表現する。つまり、理想のメガネとは視力を矯正する道具としての要素に加え、個性を演出するアイテムとしての要素を兼ね備えているメガネといえるでしょう。

道具としてのこだわり

検眼技術

お客様の目の歴史(いつごろから視力が低下し始めたのかや、その経過具合など)をお伺いし、掛け枠を用いて検眼します。単純に視力を測るのではなく、お客様が目を細めているかなど、その時の表情の変化を見ながら細密に測定します。
眼科や他店で満足できなかった方は、当店へお越しください。度数合わせには絶対の自信があります。眼鏡(がんきょう)マンとして、これまで培った経験と知識と技術を駆使して、より快適に見えるように検眼いたします。

レンズ加工技術

遠近両用レンズは、ある程度の大きさがないと加工は難しいとされています。しかし、オプト・ガレでは、平成5年の開業当初から小ぶりのフレームにこだわっており、それに遠近両用レンズを対応させることが可能です。現在でも、国内のメガネ屋、デパートではあまり対応できない、高度なレンズ加工技術を有しています。

おしゃれアイテムとしてのこだわり

見た目に老眼鏡と分かる大ぶりのものを掛けていると実年齢よりも老けて見られ、次第に自分でも老け込んだような気分に…。そこで、小ぶりでおしゃれな、見た目にそれと分からない老眼鏡に変えると、周りの人からも「若々しく見える」「センスがいい」と言われるようになり、表情や性格までも明るくなるものです。
顔の真ん中に位置し、掛ける人の個性を演出するメガネ。オプト・ガレでは、粋で上品なおしゃれアイテムとしてのメガネにこだわっています。

  • おしゃれアイテムとしてのこだわり
  • おしゃれアイテムとしてのこだわり

取り扱いブランドの選択基準

ブランドの有名、無名は関係ありません。デザインに走りすぎた奇抜なものも扱いません。堅牢で軽く、メガネとしての本質を押さえていることが基本。また、メガネは掛け心地も大切な要素なので、掛かり具合がきっちり調整できるフレームであることも欠かせません。それらを備えたうえで、どれだけ付加価値のあるデザイン・カラーを持ち合わせているかが選択の基準です。
オプト・ガレのこだわりで選んだブランドメガネフレームをご覧ください。

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